土曜日, 12月 06, 2008

カメラ考~考えるのはタダ~



「何で撮るかではなく、何を撮るかだ」


悟りを開いたかの様なこの言葉は、
E-420のセットレンズ、ZD14-42mm(f3.5-5.6:190g)
を使ってみて僕が他言したものだ。

しかし、再度使ったZD12-60mm(f2.8-4.0:575g)により
「空気感まで表現できるレンズで撮った写真こそ、オレが求めているものだ」
にアッサリと変わりつつある。


話は変わるが、
やっぱり綺麗な写真を撮るなというのがこの写真家の方

氏は、最近D3xのサンプル画像を撮影されたようである。



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