
E-M1;M.ZD12-40mm PRO
富士熱が止まらないが、結局資金難のため一回りして戻ってくるのは現行システムの維持→新型への乗り換え。
ボディ一つとレンズ一つだったらいけるんじゃないか?と思っても、新型乗り換えへの遠回りになるだけなのだ。
今回の迷走は軽い気持ちでPro2を触ってしまったところから始まった。
落ち着いて考えれば、そもそもあんなにデカイブツを所望していた訳ではない。
でも、でも、人を好きになるのに理由なんていらんのです。ですです。
オッサンは誰でも乙女の部分を抱えているのだ。
本気だったら(資金があったら)早々に熱にうなされてポチっているだろう。
深層心理では、この心の迷走を楽しんでいるだけなのでは無いだろうか。
時間もパワーも奪われるというのに、、
無駄なものを持たず、もっとスマートに生きたいものですな。
カメラに限った話ではなく。
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