土曜日, 3月 22, 2014
継続
E-M1;M.ZD12-40mm PRO
顔面のシビレは、弱まって来ているがまだ続いている。
同じく弱まって来ているが途中から左手の不調も伴っている。
このため病院通いも続いており、先週念のため骨髄も疑ってみようと採血した結果を本日聞いた。
医師曰く『非常に良好な値ですね、こんなに良いのも珍しい』
それを聞いてホッとした。
正直、血には自信があった。いままで一切問題がなかった上、昨年12月の健康診断結果でも良好だった。
ではなぜホッとしたのか?
ぢつは、おケツに薬を塗る(こちらもまだ続いている)関係で、毎日のように穴に指を突っ込んでいる。
この妙な動作を二ヶ月ほど続けていてスキルは上がっているのだが、ふとした拍子に引っ掻いてしまう時がある。非常に軽微だと思うのだが、これはこれで痛いので、治す為にやっているのか悪化させているのか分からなくなる時がある。
ひょっとしてその時に妙な菌が入ったのではと心配していた。
こうなると後はどんな原因があるのか、来週は頸部のMRI。
なんとな〜く初期の頃から思っているのだが、ひょっとして首をボキっとやるのが原因なのではないかと。
最近は「えっそんなに捻るのっ?」て言われそうなぐらい密かに捻っている気がするし。。
本日はこのほか、愛車の六ヶ月点検でディーラーに行って来た。この秋に4回目の車検を控えているが、不調は全くなく料金も必要最低限。主人孝行なヤツである。
さて、ディーラーにはSUBARUの代名詞であるレガシィツーリングワゴンを引き継ぐ、レヴォーグなる車が展示してあった。
この車のDMを見ていた先日、実は新時代の胎動を感じたとも言うべき衝撃を受けていた。
当該車には2000ccと1600ccのラインがあるようだが、2000ccだと300オーバー。ここまではそうかレガシィ(じゃないけど)も随分と高くなりやがったなと思った程度だったが、次に1600ccの値段を見た時にちょっと目を疑った。
最初は黒地に薄い銀のゴシック体の字が見えづらくて、空目したのかなと感じたが、もう一度良〜く見ても、寝転がって見ても、立って見ても、お風呂に入りながら見ても、寝て起きてから見ても変わらなかった。
277.56万!!!!
(よくよく見ると税込で、7万ぐらいは増税効果)
いや、小さいモノ(車)にも高級感をという思想は支持する僕だけども、輸入車の様な板金、塗装、インテリアの付加価値があるかといわれると微妙いや、寧ろ僕が9年前に買った車に近い素朴な印象。(インテリアはギラギラするものをやや悪い方向に施した感じとも)
無理にアイサイト3とか積んでもらわなくても、ね。
それならばジュリエッタ(新車)やシロッコ(中古)がちらつく訳で、、、
時代も変わったなと。
いや、全く手が届きませんがね。
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