木曜日, 4月 10, 2014

改造ニンゲン2日目


E-M1;M.ZD12-40mm PRO

昨日の病院が本日休診なこともあり、経過を見てもらいにかかりつけ病院(昨日休診だったほう)へ。
移動途中、歩くと時折激痛。ゆっくりしか歩けない。
途中、3歳ぐらいの児連れ親子に抜かれた。

若い人に追い越されると悔しくてね」と祖父母が言っていたことが思い出される。


病院に到着し、待合室で座って待とうとするも激痛を我慢できず立ち上がり、立ったまま待たせてもらう。

結構混んでいて、20分ほど待った頃に立ちくらみ。
このまま倒れ込みそうだったので奥の部屋で横にならせてもらう。

ようやく医師の診断を受けるが、昨日の医師と食い違うことがちらほら。
昨日の医師からは抗生物質の点滴を受けるように言われたが、錠剤で抗生物質を処方されているので、点滴はできないとのこと。

そんなこと言われても。。

そして、おケツにあてているガーゼについても、昨日ナプキンが良いといわれたので、これから仕入れて使おうと考えていた旨を伝えると、ガーゼで管を挟み込むようにした方が良いとのこと。

これは確かにこっちの方が手間はかかるが、管が擦れによる痛みが軽減できそう。
また、昨日渡されなかった消毒や、湯船に入っちゃダメとこれまた昨日と違うアドバイス。

明日は、切開前の症状を知っている手術してくれた病院に行った方が良いと勧められた。



想像はしていたが、病院によって異なる処置。
こちらは純粋にこの痛みから救って欲しいだなのだが、、



まだ引きずっている昨年度の仕事もあるし、困ったぞ。




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